BTB 体験

セルライトが末期状態になったら

セルライトという脂肪の塊に悩みを抱いている女性は
とても多くて、自分なりのマッサージ等を行っている方もたくさんいますよね。

 

ただ、一つ考えて頂きたい事があって
代謝の不良によって引き起こされるセルライトを
何の対策もしないで放っておいた場合どうなるかという事です。

 

これをセルライトの末期状態と呼んでいるのですが、この末期状態にまで進んだ時に
身体の変化やセルライトの除去は可能なのかどうか
今回はそういった視点からセルライトについて見ていきたいと思います。

 

 

【 やっているつもりが招くセルライト末期 】

 

セルライトは気になるけど、ちょっと運動したり
入浴の時のマッサージで満足してしまう人は
セルライトについてはかなり知識的なものが不足しているのだと思います。

 

もちろんマッサージはセルライト除去にとっては必要ですし、やっている行動としても正しいのですが
そんなに簡単に除去出来るものでは無いという事をきちんと理解しておいて欲しいのです。

 

そしてそんな状態がなお続いてしまうと、血行はますます悪くなり脂肪はどんどん身体に蓄積され
セルライトをますます固く厚いものにしてしまい、普通の除去方法では全く効果がないものへと変化してしまうのです。

 

この段階をセルライトの末期と言い、こうなってしまった身体はもはや自力では
セルライトを落とす事が無理になります。

 

その状態になった時の方法はこれしかありません。

 

 

【 セルライト末期の残された道は一つ 】

 

 

末期段階になるとセルライトの除去クリーム等がありますが、そういった物は全く効果がなく
最終的に残された道は脂肪を手術で取るしか方法がなくなってしまいます。

 

しかし、いくら手術の道があるといっても手術が全て成功しているわけではないという事を
きちんと認識しておく事も大切になります。

 

セルライトの除去手術では、脂肪吸引という外科的手術によって行われるのですが
この時に使用されるのが脂肪吸引用のカニューレという特殊な管になります。

 

この管を体内に入れる為にはかなり強めの麻酔も必要となり
麻酔も正しい投与がされないと麻酔による事故もあるのです。

 

そしてカニューレの管による事故の例では当然に体内に入るわけですから
神経等もありますよね。

 

もしその管が神経を傷つけてしまったらどうでしょう?

 

結果としては後遺症という形で残ってしまう事になります。

 

そして脂肪吸引は医師の技術的な面においても結果を左右させてしまい
左右のバランスがかなり違ってしまったり
脂肪を残しておきたかった箇所の脂肪を取ってしまい
セルライト異常のデコボコの外観に変わってしまったという例もあるのです。

 

こうした例の多くはきちんとした技術を持つ医師に頼む事が出来なかったという
理由での事故が一番多いとされています。

 

ただ、そのきちんとした医師を探す事も簡単な事ではなく
多くの方は利便性の良い美容整形という場所で
医師の技術的な事や麻酔士の有無などを確かめないで行ってしまう為に
起きる事故だとも言われています。

 

やはり、手術となると簡単に自分の身体を元の状態に戻せるイメージが多いのですが
脂肪を取っても身体のラインが崩れてしまえばあまり意味がありませんし
高い費用を払った意味もなくなってしまいます。

 

こうして考えていくとセルライトが末期になるという事を
いかにして避け、その前に対策をしないといけないという事になると思うのです。

 

セルライトが末期になれば当然ですがエステサロンに行ってもムダです。

 

エステサロン側でも末期の方は施術したくないのが本音でしょうし
取れないものを取れるとも言えません。

 

そうなると必要な事は、そうなる前に何かしらの行動に移すという事になり
自分で運動を始めたりマッサージを習慣にしたりと、身体の代謝を上げてやる事をして
その上でエステサロンのようなプロの力を借りる事がセルライト除去にも繋がり
セルライトの末期を防ぐ事にもなるのです。

 

もしももう、今セルライトが末期に近い、エステサロンに行っても
逆に断られる、または断られそう・・・ということでしたら、
その解決策としてはメソセラピーがあります。

 

メソセラピーは脂肪溶解注射のことです。言葉は違いますが、同じ意味を指します。
注射は怖い・・と思う事でしょうが、メソセラピーであれば確実にセルライトを破壊し
痩せることは可能です。

 

セルライトレベルが高い人はこちらのメソセラピーを検討すると良いでしょう。

 

↓↓↓↓

 

バイオエステBTB

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TOPに戻る